03-6456-0357

最終受付は診療終了の30分前

スタッフ紹介

STAFF PROFILE

STAFF

スタッフ紹介

CONCEPT

特徴 /コンセプト

VISION

初めての方へ

CLINIC

医院紹介

MENU

診療メニュー

ACCESS

アクセス

PRICE

料金

BLOG

ブログ

当院の名前には、「患者さまの大切な歯を一本でも多く残したい」という強い想いが込められています。私はこれまで、歯の保存治療や精密な根管治療、矯正治療、そして最新のデジタル技術を駆使した歯科医療に力を注いできました。「できるだけ抜かない・削らない治療」をモットーに、患者さまの健康を長く支えられる歯科医療を提供していきます。

また、矯正治療やインプラント治療を含めた総合的な診療を通じて、機能的で美しい口元をつくることも大切にしています。歯並びやかみ合わせを整えることで、見た目だけでなく、全身の健康にも良い影響を与えられると考えています。

「あなたの歯をあなた以上に大切にしたい。」それが、当院が目指す歯科医療です。どんな小さなお悩みでも、お気軽にご相談ください。皆さまの笑顔を守るため、スタッフ一同、誠心誠意サポートいたします。

DIRECTOR

院長(一般歯科/リップアート/いびき治療 担当)

小林 恵実

経歴

DENTIST

むし歯/歯周病 担当

菊池 柊斗

経歴

所属学会

スタディーグループ

研究テーマ

もっと見る

得意とする分野

私は大学病院の歯周病科に所属しており、歯周病の治療を得意としています。

なぜこの専門分野を選んだのですか?

歯周病の治療は特に、長期にわたって患者さんと二人三脚で取り組む治療だと考えております。治療の成果をお互いに共有し達成感を分かち合うことにやりがいを感じ、歯周病を専門にしました。

治療の際に大切にしていることはありますか?

患者さんの意見を考慮しながら、最良の治療を提供することです。患者さんにわかりやすく説明し、歯に対する興味・知識を高めて頂くことで、より良い治療を受けたいと思って頂けるよう心掛けております。

初診時に大切にしていることはありますか?

患者さんに寄り添い、主訴の解決に努めます。まずはしっかりとお話をお聞きし、なぜ痛みが出たかなどの原因究明を行い、根本的な問題の解決ができるような治療を心掛けています。

治療で最も重視しているポイントは何ですか?

しっかりとした診査・診断を行い、再発の少ない歯科治療を提供したいと考えております。

技術向上のために日々行っていることはありますか?

勉強会への参加や、論文を読むなど技術面だけでなく、知識のアップデートを日々行なっております。

患者さまに向けて伝えたいことは何ですか?

自分のできる最高の治療を提供します。ご来院お待ちしております。

口腔外科/抜歯 担当

張替 彩記子

経歴

所属学会

研修会・セミナー

根管治療 担当

三木 優

特定非営利活動法人 日本歯科保存学会認定 歯科保存治療認定医

経歴

所属学会・認定資格

スタディーグループ

受賞歴

口腔外科 担当

菅谷 佑之介

経歴

葛西駅前 君の歯を残したい歯医者さん 歯科・矯正歯科の小長谷香と申します。

私は10年以上、根管治療専門で診療を行い、数多くの患者様の歯を救ってきました。現在は1児の母としても、未来の世代に健康な歯を残す大切さを実感しています。

根管治療 担当

小長谷 香

経歴

PESCJとは歯内療法専門医養成レジデントプログラムです。
このプログラムはペンシルバニア大学歯内療法学科とのコラボレーションプログラムです。

こんなお悩みはありませんか?

その歯、本当に抜くしかないのでしょうか?

当院では、マイクロスコープやCTを活用した精密な根管治療で、歯を残す可能性を最大限に引き出します。

あなたの歯を守るためにできること

大切な歯を残すために、まずはお気軽にご相談ください。
あなたの歯を守るお手伝いをさせていただきます。

もっと見る

歯科医師を職業に選んだ理由・きっかけ

私は、人に喜んでもらえることに大きなやりがいを感じます。歯科医師という職業を通じて、患者様に笑顔を取り戻してもらえる瞬間に立ち会うことができると考え、歯科の道を志しました。患者様の健康をサポートし、日常生活の質を向上させることで、多くの方々に感謝してもらえる職業であることが、私の大きなモチベーションとなっています。

大学・大学院で学び得たもの

学問的な知識に加え、大学・大学院では何よりも「人との繋がり」の重要性を学びました。友人関係はもちろん、先輩や後輩との関わりが、私にとって大きな財産となっています。日々の業務の中で、様々な視点やアドバイスを得ることができたのは、このネットワークのおかげだと実感しています。歯科医師としてだけでなく、一人の人間として成長できたのも、大学時代の人間関係が基盤となっていると思います。

歯科医師としての学びと喜び

歯科医師となり、先輩方の勉強熱心な姿に触れる機会が多く、私も自然と学びを深めていく環境に恵まれました。早期から学ぶことで、患者様により多くの情報を提供できるようになり、選択肢を増やすことができるようになったことが、患者様の利益に繋がっていると感じています。患者様が納得して治療法を選べる瞬間に立ち会うたび、「この道を選んでよかった」と強く感じます。

開業への想い

開業する際には、子供から大人まで幅広い世代が安心して通える、親しみやすい歯科医院を目指しています。どなたでも気軽に足を運びやすい、温かみのある雰囲気を大切にし、地域に根ざした存在でありたいと思っています。

患者様へメッセージ

私たちの歯科医院は、患者様一人ひとりに寄り添い、「ここに来て本当に良かった」と思っていただける場所を目指しています。皆さんの健康な笑顔をサポートするために、スタッフ一同、誠心誠意尽くしていきます。

今後のビジョン

今後は、歯科医療に対する一般的な「保険診療」だけのイメージを超え、より包括的な健康の維持や向上に寄与できる歯科医療の提供を目指しています。患者様がより多くの選択肢を持ち、自分に最適な治療を選べる未来を作っていきたいと考えています。

根管治療 担当

草野 雅彦

経歴

所属学会

矯正歯科・シークエンシャル咬合担当

井上

経歴

所属学会・認定資格

もっと見る

得意とする分野

噛み合わせを考えた矯正治療を得意としております。
顎関節症や非抜歯のマウスピース矯正が得意です。

顎関節から音が鳴ったり痛みがある咬み合わせや歯並びにお困りの方はご気軽にご相談ください。

矯正歯科担当

青木

経歴

口腔外科 担当

嘉越

経歴

所属学会・認定資格

LAWYER

顧問弁護士

喜納 直也

経歴

もっと見る

業務で心がけていること

依頼者との丁寧なコミュニケーションを通じてニーズや事案を正確に把握した上で、依頼者に寄り添い、その利益を実現するために最大限の努力をすることを心がけております。

論文・著書

実績

法律事務所における紛争対応に加えて、企業内弁護士としての経験を活かし、経営者の良きパートナーとしてあらゆる案件に従事する。医療法人・医療機関のM&A・事業承継を数多く扱う(実績60件以上)。

その他

税理士法人、行政書士法人等が存するG.C FACTORYグループと提携しております(今後、監査法人、司法書士法人、社会保険労務士法人のグループ提携も予定)。そのため、士業チームによるワンストップサービスの提供も可能です。

Director

理事長

久保田 達也

(くぼた たつや)

歯科医療にかける想い

歯科医師となり、大学病院の歯周病科で約10年間、ひたすら歯の保存にこだわってきました。
重度の歯周病、破折した歯、交通事故による脱臼、根管治療が困難な歯など、数多くの難症例に取り組み、多くの歯を残すために尽力してきました。

しかし、治療が成功するケースもあれば、5年も経たずに再発を繰り返し、最終的に抜歯に至るケースにも多く出会ってきました。
そのたびに、「なぜこの症例は成功したのに、別のケースでは抜歯になってしまったのか?」 と自問し続け、考えを深めてきました。

この考察には、お口の中の変化を正確に記録することが不可欠です。
そのため、当院では口腔内写真やレントゲンを積極的に撮影し、詳細な診断と経過観察を徹底しています。

歯並びとかみ合わせの重要性に気づく
長年の経験を重ねる中で、「骨格や歯並びの診断が足りていないのではないか?」 という答えにたどり着きました。

極端な例を挙げると、食事の回数が多く、歯並びが悪くて磨きにくい状態でむし歯になった場合、
✔ 食事指導をせず
✔ 歯並びが悪いまま
✔ 磨きにくい状態で歯ブラシ指導もせず

このような状況で、いくら精密なむし歯治療を行ったとしても、再発するのは自明の理です。

一方で、補綴(被せ物)や矯正治療を行い、歯並びやかみ合わせを整えた上で治療を終えた場合、
✔ 歯ブラシが下手でも磨き残しが少ない
✔ むし歯や歯周病の再発リスクが低い

こうした経験から、歯並びを考慮せずに歯の保存にこだわるだけでは、長期的な安定は得られないと強く実感しました。

そのため当院では、「再治療の少ない長期的な安定」を重視し、ご希望がなくても矯正治療を積極的に提案しております。

歯科医療を通じた健康寿命の延伸

「歯科医療を通じて患者さまの健康寿命を延ばし、いつまでも質の高い生活を送れるようサポートする」歯が10本未満になると要介護のリスクは15倍になると言われています。
 *要介護と残存⻭に関する疫学研究
  .⾺場みちえ,畝 博⽇本⽼年医学会雑誌.42.3.2005:5

この理念のもと、当院では歯科治療だけにとどまらず、
✔ いびき治療
✔ 栄養療法
✔ ストレッチ
✔ MFT(口腔筋機能療法)
✔ 軸育を含めた運動療法

といった多方面の知識を取り入れ、患者さまの健康を総合的に支えています。

さらに、アメリカやスペインの歯周病学会・インプラント学会で発表を行い、海外の先生方とディスカッションを重ねる中で、この考えがより強固なものとなりました。

また、国内外の学会発表や論文執筆を通じて、常に最先端の知識をアップデートし、日々の診療に還元しています。

まとめ
これまでの経験から、単に「歯を残す」ことだけを目指すのではなく、**「再治療の少ない長期安定」**を見据えた診療が重要であると考えています。

患者さま一人ひとりの状態を見極め、矯正治療やかみ合わせの改善を含めた包括的なアプローチを行うことで、一生涯健康な口腔環境を維持できるようサポートしてまいります。

経歴

所属学会・認定資格

スタディーグループ

職務経歴

他、墨田区、台東区、千代田区、中央区、新宿区、埼玉県上尾市にて歯科治療に従事

原著論文

  • Katsuyoshi Tsunori, Shuichi Sato, Akira Hasuike, Soichiro Manaka, Hiromichi Shino, Nobuaki Sato, Tatsuya Kubota, Yoshinori Arai, Koichi Ito, Masashi Miyazaki. Effects of intermittent administration of parathyroid hormone on bone augmentation in rat calvarium. Implant Dent, 24(2), 142-148, 2015, (1.023)
  • Tatsuya Kubota, Akira Hasuike, Yasumasa Ozawa, Takanobu Yamamoto, Katsuyoshi Tsunori, Yutaka Yamada, Shuichi Sato. Regenerative capacity of augmented bone in rat calvarial guided bone augmentation model. Journal Periodontal Implant Sci, 47(2), 77-85, 2017, (1.108)
  • Naoya Tsukune, Masako Naito, Tatsuya Kubota, Yasumasa Ozawa, Mayu Nagao, Akiko Ohashi, Shuichi Sato, Tomihisa Takahashi. Lamin A overexpression promotes osteoblast differentiation and calcification in the MC3T3-E1 preosteoblastic cell line, Biochem Biophys Res Commun. 488(4), 664-670, 2017, (2.371)
  • Takanobu Yamamoto, Akira Hasuike, Ryosuke Koshi, Yasumasa Ozawa, Manami Ozaki, Tatsuya Kubota, Shuichi Sato. Influences of mechanical barrier permeability on guided bone augmentation in the rat calvarium (2017) J Oral Sci. 60(3), 453-459, 2018
  • Yasumasa Ozawa, Tatsuya Kubota, Takanobu Yamamoto, Naoya Tsukune, Ryosuke Koshi, Tetsuya Nishida, Masatake Asano, Shuichi Sato. Comparison of the bone augmentation ability of absorbable collagen sponge with that of hydroxyapatite/collagen composite. J Oral Sci, 60(4), 514-51, 2018
  • Tatsuya Kubota, Akira Hasuike, Naoya Tsukune, Yasumasa Ozawa, Takanobu Yamamoto, Seiko Min, Masako Naito, Shuichi Sato, Influence of estrogen deficiency on guided bone augmentation: investigation of rat calvarial model and osteoblast-like MC3T3-E1 cells, Eur J Oral Sci, 126, 206-213, 2018,
  • Tatsuya Kubota, Akira Hasuike, Masako Naito, Katsuyoshi Tsunori, Seiko Min, Shuichi Sato. Enhancement of Bone Augmentation in Osteoporotic Conditions by the Intermittent Parathyroid Hormone: An Animal Study in the Calvarium of Ovariectomized Rat. Int J Oral Maxillfac Implants. 33(5), 1003-1010, 2018.
  • Akira Hasuike, Daisuke Ueno, Hidekazu Nagashima, Tatsuya Kubota, Naoya Tsukune, Norhisa Watanabe, Shuichi Sato. Methodological quality and risk-of-bias assessments in systematic reviews of treatments for peri-implantitis. 22, 54(4) 374-387 , 2019.

学会発表

  • Akiyoshi Sugawara, Kenji Fujikawa, Ryosuke Koshi, Yasumasa Ozawa, Tatsuya Kubota, Takanobu Yamamoto, Shuichi Sato (2015) Evaluation of Biphasic Calcium Phosphate-based Cement in Rat Carvarial Model. 93rd International Association for Dental Research, Boston
  • 久保田 達也, 築根 直哉, 津徳 亮成, 蓮池 聡, 小嶋 太郎, 福田 武志, 吉沼 直人, 菅野 直之, 新井 嘉則, 佐藤 秀一 (2016) ラット頭頂骨の骨増生に対する骨粗鬆症の影響. 第59回 春季日本歯周病学会学術大会, 鹿児島
  • 山本 崇申, 小澤 康正 , 久保田 達也 , 佐藤 秀一 (2016) ラット頭頂骨GBAモデルを用いた骨外側方向の骨増生に対する骨膜の影響. 第 68 回 日本大学歯学会総会・学術大会, 東京
  • 久保田 達也, 津徳 亮成, 小澤 康正, 山本 崇申, 築根 直哉, 蓮池 聡, 佐藤 秀一 (2016) 骨粗鬆症ラット頭頂骨の骨増生に対する
 PTH (1-34) の影響, 第 68 回 日本大学歯学会総会・学術大会, 東京 奨励賞
  • 小澤 康正, 好士 亮介, 久保田 達也, 山本 崇申, 菅原 明喜, 藤川 謙次, 佐藤 秀一 (2016) 新世代の骨移植材 Biphasic Calcium Phosphate Cementのラット頭頂骨モデルにおける病理組織学的評価. 第 144 回 日本歯科保存学会 平成28年度春季学術大会, 栃木
  • 津徳 亮成, 蓮池 聡, 山田 豊, 久保田 達也, 沼崎 光, 佐藤 秀一 (2016) ラットGBAモデルにおいて増生した新生組織の移植骨としての効果. 第 144 回 日本歯科保存学会 平成28年度春季学術大会, 栃木
  • 築根 直哉, 久保田 達也, 小澤 康正, 内藤 昌子, 高橋 富久, 佐藤 秀一 (2016) 骨芽細胞分化に対するLamin Aの影響. 第 25 回 硬組織再生生物学会, 東京
  • Tatsuya Kubota, Katsuyoshi Tsunori, Yasumasa Ozawa, Takanobu Yamamoto, Naoya Tsukune, Akira Hasuike, Sanae Ezawa, Kenji Tanaka, Yoshinori Arai, Shuichi Sato (2016) Effect of osteoporosis on bone augmentation in ovariectomized rat calvarium. 102nd American Academy of Periodontology, SanDiego
  • Katsuyoshi Tsunori, Akira Hasuike, Yutaka Yamada, Tatsuya Kubota, Yasumasa Ozawa, Harumi Masuda, Yuichi Mizumura, Shuichi Sato (2016) Bone augmentation using bone graft material derived from a rat GBA model. 102nd American Academy of Periodontology, SanDiego
  • 築根 直哉, 久保田 達也, 小澤 康正, 内藤 昌子, 氏家 久, 江澤 眞恵, 高橋 富久, 佐藤 秀一 (2016) 骨芽細胞分化に対するLamin Aの影響. 第 59 回 秋季 日本歯周病学会学術講演会, 新潟
  • 久保田 達也, 蓮池 聡, 津徳 亮成, 小澤 康正, 山本 崇申, 築根 直哉, 蛭間 重能, 内山 壽夫, 佐藤 秀一 (2017) 骨粗鬆症モデルラットにおける頭頂骨の骨増生に対する影響. 第 60 回 春季 日本歯周病学会学術講演会, 福岡
  • 築根 直哉, 久保田 達也, 内藤 昌子, 高橋 富久, 佐藤 秀一 (2017) Lamin Aの過剰発現は, 骨芽細胞分化を促進する. 第 69 回日本大学歯学会総会・学術大会, 東京
  • Akira Hasuike, Tatsuya Kubota, Hidekazu Nagashima, Takanobu Yamamoto, Katsuyoshi Tsunori, Shuichi Sato, (2017) Regenerative ability of augmented bone in rat calvarial guided bone augmentation model. Osteology Symposium Japan, Tokyo
  • Tatsuya Kubota, Akira Hasuike, Katsuyoshi Tsunori, Yasumasa Ozawa, Naoya Tsukune, Shuichi Sato, (2017) Effects of Intermittent Administration of PTH on Guided Bone Augmentation in Ovariectomized Rat Calvaria. Osteology Symposium Japan, Tokyo
  • Tatsuya Kubota, Akira Hasuike, Katsuyoshi Tsunori, Masako Naito, Naoya Tsukune, Takonobu Yamamoto, Yasumasa Ozawa, Masatoshi Takane, Masakazu Saito, Shuichi Sato (2017) Intermittent Administration of parathyroid hormone enhances on Guided Bone Augmentation in osteoporosis rat calvarium. 103rd American Academy of Periodontology, Boston
  • Takanobu Yamamoto,Akira Hasuike,Manami Ozaki,Yasumasa Ozawa,Tatsuya Kubota,Naoya Tsukune,Norihisa Watanabe,Eiji Goke,Shuichi Sato, 2017 Influences of mechanical barrier permeability on guided bone augmentation in rat calvarium. 103rd American Academy of Periodontology, Boston
  • Tatsuya Kubota, Akira Hasuike, Katsuyoshi Tsunori, Naoya Tsukune, Takanobu Yamamoto, Masako Naito, Shuichi Sato (2017) Guide Bone Augmentation in the Calvarium of Ovariectomized Rat model. 26th European Association for Osseointegration, Madrid
  • Akira Hasuike, Tatsuya Kubota, Katsuyoshi Tsunori, Masako Naito, Shuichi Sato (2017) Effects of the Intermittent Administration of PTH on Guided Bone Augmentation in the Calvarium of Ovariectomized Rat, 26th European Association for Osseointegration, Madrid
  • Katsuyoshi Tsunori, Naoya Tsukune, Tatsuya Kubota, Akira Hasuike, Shuichi Sato (2017) Regenerative ability of augmented bone in rat calvarial guided bone augmentation model, 26th European Association for Osseointegration, Madrid
  • 久保田 達也, 蓮池 聡, 津徳 亮成, 小澤 康正, 山本 崇申, 築根 直哉, 好士 亮介, 髙山 忠裕, 西田 哲也, 吉沼 直人, 菅野 直之, 佐藤 秀一 (2018) 卵巣摘出ラットにおける骨増生への PTH (1-34) の間欠投与の影響. 第 148 回 日本歯科保存学会 平成 30 年度春季学術大会, 横浜
  • 築根 直哉, 久保田 達也, 酒井 嶺, 新井 伸治, 汐見 登, 菅井 健二, 高橋 富久, 佐藤 秀一 (2017) Lamin A変異体は, 骨芽細胞の分化を抑制する. 第61回 秋季日本歯周病学会学術大会, 大阪
  • 森田育英会 
  • 歯界展望 133巻3号
    最新のエビデンスとコンセンサスに基づく インプラント周囲病変に対する理解とアプローチ〈前編〉
  • DH style/2019年7月号
    特集1/安全・確実なインスツルメンテーションのためのベーシックポイント■特集1
    —–久保田達也・築根直哉・酒井和人

当院では、患者さまをできるだけお待たせしないために、診療は予約制となっております。まずは、お電話またはインターネット予約にて、予約をお取りください。

尚、急患の場合は、随時ご対応させていただきますので、痛みが酷い場合などはすぐにお電話にてご相談ください。

9:30-13:00
14:00-18:00
休診日:日曜日 / 祝日

03-6456-0357

最終受付は診療終了の30分前